資格試験情報
合格の秘訣
働きながら資格を取得した30代女性 Sさんの場合
取得資格
Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)
・ Excelスペシャリスト
・ Wordスペシャリスト

受講時間

入門8時間
WORD前編34時間 後編34時間 応用編13時間
Excel前編18時間 後編22時間 応用編30時間
試験問題WPRD26時間 EXCEL37時間

ひと月に8時間×15ヶ月 12時間×7ヶ月 13時間×1ヶ月 4時間×3ヶ月
Excel・Word以外にもインターネットなども学習

Sさんの感想
パソコンは少ししかしたことがなく、始めは受験も考えていなかった。自分ではExcelが使える程度でよいと思っていたが、講師から「始めに試験日を決めて、それにあわせるようなことはしなくても良いから、試験勉強をしてみませんか」とすすめられて始めた。ひとつ取得できたら、次へ進む気になった。現在Excelエキスパート資格取得に向かって進んでいるが、仕事が忙しいときはそんなに来られないし、余裕があるときに来たらよいのでラク。

講師からのメッセージ
とてもマイペースの方で、全然回りとは比較されないです。仕事にも生かされているけど、日々の仕事を優先されています。資格も今すぐにではないので、ゆとりがあるのでプレッシャーとは関係なく 学ばれているのが合格されているポイントだと思います。

働きながら資格を取得した40代男性 I さんの場合
取得資格
Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)
・ Excelスペシャリスト
・ Wordスペシャリスト

受講時間

入門17時間
Excel前編37時間 後編36時間 応用編29時間
Word前編33時間 後編36時間 応用編12時間
試験問題Excel21時間 Word28時間

一月に12時間×3ヶ月 20時間×8ヶ月 16時間×7ヶ月
Excel以外にもインターネットやデジカメなど、パソコンを総合的に学習

Iさんの感想
ほとんどパソコンがはじめてだったので一番大変だったのは入門編。はじめは、デジカメぐらいができればと考えていたけど、せっかくだから、できるというのを形に残したいと考え、途中から資格取得を目指した。現在働いていて、平日休みを利用して受講していますが、
自宅で特に学習はしていません。今後は、PowerPointを取得したら、さらに上の資格、Expert(エキスパート)を受験予定。
講師からのメッセージ
とにかくマイペースで、ストレスを感じないようにされていて、しゃかりきにされるようなことはありませんね。自分で次の目標を決めされますので、こちらが道を提示しなくても、自分で進まれています。「ここまで続けてこられたのも、先生のおかげですよ」といわれて、こちらもうれしくやる気が出ました。これができたから終わりとは思われず、次へ次へと進もうとする気持ちがあるから続いておられると思いますよ。

毎月4時間受講で資格を取得された40代女性 Tさんの場合
取得資格
Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)
Excelスペシャリスト

受講時間

入門7時間
Word前編34時間
Excel前編18時間 後編21時間 応用編21時間
試験問題35時間

ひと月に8時間×6ヶ月、4時間×20ヶ月

Tさんの感想

パートで働いているが転職を希望しています。事務職にはワードやエクセルが必要なので、使えるようになりたいと思い始めた。特に急いでいるわけではなく、週に1時間 4:30よりほぼ毎週のように受講。自宅のパソコンは古くて使っていないので、学習も教室だけで。

講師からのメッセージ

気持ち的にあせらず、ゆっくりじっくり合格を目指すことが秘訣だったのではないでしょうか。教室での学習も、テキストを調べて自分で考えて、それでも対処できないようであれば、講師を呼ばれていましたので、質問も的確にされていました。月に4時間、1日に1時間受講されていましたが、「実力と時間を同じ割合に」と考えておられたようです

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