資格試験情報
資格試験

Microsoft Office Specialist

 Microsoft Office Specialist は、Microsoft Officeのアプリケーションソフトを使って、どれだけ要求された作業を確実に行えるかを判定します。試験の形式はすべて実技試験。試験会場に用意されたWindowsマシンを使って、与えられた課題にひとつひとつ取り組んでいきます。筆記試験は一切ありません。
(Macintosh対応の試験は現時点では行なっていませんので、ご了承ください。)

Microsoft Office Word 2003
  (ワープロソフト)
受験料
試験時間
問題数
Microsoft Office Word 2003
10,290円
50分
約15〜25問
Microsoft Office Word 2003 Expert
12,390円
50分
約15〜25問
 
Microsoft Office Excel 2003
 (表計算ソフト)
受験料
試験時間
問題数
Microsoft Office Excel 2003
10,290円
50分
約15〜25問
Microsoft Office Excel 2003 Expert
12,390円
50分
約15〜25問
 
Microsoft Office PowerPoint 2003
 (プレゼンテーション)
受験料
試験時間
問題数
Microsoft Office PowerPoint 2003
10,290円
50分
約15〜25問
 
Microsoft Office Access 2003
 (データベース管理ソフト)
受験料
試験時間
問題数
Microsoft Office Access 2003
10,290円
50分
約15〜25問
 
Microsoft Office Outlook 2003
 (電子メール・情報管理ソフト)
受験料
試験時間
問題数
Microsoft Office Outlook 2003
10,290円
50分
約15〜25問

全日本情報学習振興協会試験会場のご案内

文書処理能力検定試験 I 種・ II 種
今あらゆるビジネスに必須となったワープロに関する試験。内容によって I 種と II 種に分かれており、それぞれレベルに応じて1〜3級の試験がある。 I 種は入力速度やビジネス文書の作成能力をはかる試験(1級以外は実技試験のみ)。 II 種はワープロに備わっている表計算機能やデータベース機能などの操作能力を問う試験。 II 種では、筆記試験として「マルチメディア社会に対応する技術に関する知識」を問う問題も課される。パソコンのワープロソフトの活用レベルが証明される。
 
パソコン技能検定 II 種試験
パソコンを使った文書作成や表計算の技能、インターネットに関する知識などを問う試験。スクールなどで身につけたパソコン活用能力をトータルに認定する資格として取得しておけば、就職や転職に役立つ。試験はレベルに応じて1〜3級に分かれており、それぞれ実技試験と筆記試験が行われる。3級の場合、実技試験は60分間。図表を含んだ文書作成や、表計算ソフトを使った簡単なデータ集計、グラフ作成などが課される。20分間の筆記試験では、インターネットを含むパソコン利用に関する内容について出題される。

パソコン財務会計主任者試験試験会場のご案内

 「パソコン財務会計主任者試験」は、パソコン財務会計システムに関する正しい知識と実務能力を社団法人コンピュータソフトウェア協会が認定する試験制度です。本試験は、パーソナルコンピュータを利用して財務会計技術者の社会的地位の確立と、財務会計ソフトの健全な普及と発展を目指し、実施されております。

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